ナランハ バルーン カンパニー

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ツイストバルーン「260Q」「160S」どう読むのですか?

ツイストバルーンは、太さと長さを数字で表すのが流儀です。

260S

最初の1けたが太さ(1インチ = 約2.5cm)、次の2けたが長さ(1インチ = 約2.5cm)を表します。例えば260サイズでは、ふくらませた時の太さ2インチ(約5cm)、長さ60インチ(約150cm)となります。そして最後の一文字がブランド(Qはクオラテックス、Sはセンペルテックス)等です。

FAQ「数字や英語の並んだバルーンの名前はどういう意味ですか?」もあわせてご覧ください。

この数字ですが、お電話でのご注文等で「どう読むのか」と聞かれることも多々あります。

こちら、正解はなく、皆様結構バラバラです。

ブランドの部分まですべて読む場合は、3けたの数字をきちんと読んで

  • 260Q --- ニヒャクロクジュッキュー (Qの前は詰まることが多いようです)
  • 160S --- ヒャクロクジュウエス

というパターンと、数字を1つずつ読む

  • 260Q --- ニーロクマルキュー (電話番号を読むときのように、数字の2は伸ばして読みます)
  • 160S --- イチロクマルエス

が、体感では半々のような気がします。

単にサイズを表す場合は、最初の数字2つだけを使う場合も、よく聞きます。

例:この作品、体はニーロク、顔はイチロクで作ります。

英語圏では、ほぼ100%、最初の数字 + 次の2けた と分けて読んでいます。

たとえば260Qは、

  • ツーハンドレッドシックスティー キュー でもなく、
  • ツー シックス ゼロ キュー でもなく、
  • ツー シックスティー キュー です。

ナランハ社内でも、特に決まりはありません。皆様、適宜お読みいただければ、私たちはわかります。ご自由にお読みください。